このサイトは、とらいあんぐるハートの十六夜・七瀬という偶然にも二人の幽霊(?)をそれぞれ支持する絵描き・文字書きにより作られた相当趣味に走ったものから始まり、何か作りたいものがあればその種類に関わらず作っていこうというサークル、藍月楼のサイトだそうです。
そしてその片割れである文字書き担当の緑さんがひっそりこっそりなんかしようというのがここ図書室です。
本家「藍月楼について」も読んでいただくとして(というかよんでね?)、緑さん的にというか図書室担当的にいろいろ書いてみたり。今更とか言うな。
文字書きといっても、思ったことを必要以上に思い入れを持って書き殴ってるだけだったりします。
文章を書く勉強をしたとか、実は有名な人の隠れ家的存在だったりはしませんので、話を読んでいろいろ思っても「あぁ、そう言うものなのね」と思っていただければ私もあなたも幸せになれるんじゃないかなぁ。
そして「そう言うものなのね」にプラスして、なにかしらの感想を持った時は、44ruyruy@gmail.comとか、BBSとかに想いの丈を書きなぐってみるとさらにハッピー。特に私が。
ねた的には個人的にとらハだったり、その他だったりオリジナルだったりするので多分統一性はありません。
あと、うちのBOSSであるKAZ氏からの依頼でどうこうしたりするのもあるでしょう。
けれど、何かしら「文字」に起こす、「お話」を書くという場合、そこには題材やテーマや登場人物やそれ以外の何かへの愛を持って接していこう…というのが、最小にして最大の条件だと想っています。
出来上がりから読み取れるかどうかは別にしてそういうスタンスで稼動していきます。
セカイは悪意ではなく愛で動いた方がきっと嬉しいよね?






